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部分使いじゃもったいない?全顔使いが話題の「炭酸ムースパック」で夏肌リセット
2026年8月10日
日差しが強くなり、汗や皮脂で肌のごわつきや毛穴の目立ちが気になる季節になりましたね。
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「小鼻やTゾーンのケアだけじゃ物足りない…」 そんな美容好きの間で今、じわじわ人気を集めているのが炭酸ムースパックの「全顔贅沢使い」です!
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今回は、夏の疲れた印象の肌にアプローチする、話題の炭酸ムースパック(レチノール配合)の魅力と、おすすめの使い方を徹底レポートします✨
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なぜ今「全顔使い」が人気なの?
もともとは「気になる部分の部分使い」として使われることが多かった炭酸ムースパック。
ですが最近は、紫外線やエアコンによる乾燥で顔全体のキメが乱れがちな夏だからこそ、全顔にたっぷり乗せる贅沢なケアを選ぶ方が増えています!
洗い流した後のつるんとしたなめらか感にやみつきになる人が続出!
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夏の至福のパックタイム
使い方はとってもシンプル。洗顔後の清潔なお肌に、シュワっと濃厚な炭酸ムースを広げるだけ。
そのままゆっくり10分以上置くのがおすすめです。
やさしく洗い流すと… 古い角質や余分な皮脂がすっきりオフされて、まるでゆでたまごのようなツルツルの手触りに!※角質層を整えるケアによる
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レチノール*配合で、やさしく古い角質をリセット
このパックの魅力は、話題の保湿・整肌成分「レチノール」が配合されていること。
強い刺激感のあるお手入れではなく、肌表面の古い角質をやさしく洗い流し、お肌をなめらかに整えるソフトな角質ケア(※)が叶います。*整肌成分として ※洗い流し効果による
「夏の紫外線で肌がなんだか硬く感じる…」
「毎日のスキンケアのなじみが悪くなってきた」
そんなときこそ、レチノールの力で肌表面をすこやかに保ち、次に使う化粧水や美容液をしっかり受け入れる準備をしてあげるのがポイントです。※浸透は角質層まで
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おすすめの取り入れ方まとめ
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週に1〜2回のスペシャルケアとして 夏バテ肌を感じた日の夜に、パック。
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基本は全顔使い、時間がない日は部分使い Tゾーンのテカリが特に気になる日は、小鼻や額だけのポイントケアにも大活躍!